キケンなおいしさ(>_<)
洋ナシの果汁を頂いているような香りと甘さの低アルコール☆
日本酒を造る工程で「副原料」をいれ、お米と一緒に発酵させる新しいカタチの日本酒。これを「クラフト酒」といいます。
長年、日本酒造りにたずさわってきた伊澤親子だからこその視点で生まれたクラフト酒。
ここで使用する副原料は地元の「茶葉」と「ホップ」です。
今回ご紹介する「ライキョウ」で使った茶葉は「和紅茶」。
水出しした一番茶を使い、副原料をたっぷり入れ、最初からお米と一緒にゆっくり発酵。
ホップはシトラス系、発酵の過程で生まれる想像以上の香り、感動的な化学反応。
紙かわら版ではアルコール8度とありますが6月の商品リニューアルにより11度に変更となります。
商品スペック
- 蔵元:
- 秋保ハートロックサケ
- 杜氏:
- 伊澤 平輝
- 酒 質 :
- その他醸造酒
- 原料米 :
- 国産米、茶葉
- 精米歩合 :
- 60%
- 日本酒度 :
- アルコール度数 :
- 11度
- 配送種別 :
- 冷蔵
むとう屋のこだわり
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宮城の酒蔵が
造った日本酒のみ!宮城・松島「むとう屋」の日本酒は、宮城県の酒蔵さんが造った日本酒のみです。「顔が見える日本酒」を大事に売っていきたいという店主とスタッフの思い。宮城にはたくさんいい酒蔵さんがたくさんあって、本当誇りに思います。いい水、いい米、いい人たちが繋がっています。
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蔵元と造り手の
気持ちを大事に!日本酒は農産物です。どんなに同じ原料を使っても、毎年の気候や気温、お米の状態や水の状態、ほんと同じ答えがなくて、杜氏さん蔵人さんにとって、キセキで生まれる一本はないんだなとしみじみ感じます。思いと経験。それが1+1が何倍にもなる。だから大事に伝えたいなと、いつも思っています。
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楽しく、おいしく
飲んでください!難しく考えないで、これ美味しい!これが自分に合うなーみたいな、今日のごはんおいしいなーみたいな雰囲気を楽しむのが一番幸せだなって思います。日本酒を造った人の顔やそのとき大変だったこと、上手くいった事とかを知ると美味しさひとしお。かたちにとらわれず、楽しく飲んでください、ぜひ。
季節による日本酒の特徴
※日本酒ごとに違いがありますので、特徴の一つとしてご参考ください










